植えたのは誰だ?参議院会館で大麻草を発見!

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日本の政治の中枢である千代田区永田町。国会議員の事務所などが多く入る参議院会館の敷地内で・・・まさかの大麻草が栽培されていた!

【外部サイト】参院議員会館で大麻栽培? 記者の通報で現場は一時騒然 (1/2) 〈dot.〉|AERA dot. (アエラドット)

都福祉保健局によると、今回抜去された大麻草はいずれも発芽してから2カ月程度で、計4本。発見された場所は参院議員会館の建物の外で、雑草に混ざって成長していた。記者が現物を確認した時には、土壌に栽培用の肥料のようなものが撒かれた形跡もあった。

(上記ニュースより引用)

発見されたのは全部で4株とのこと。一人で使うなら十分な量でしょう。

画像を見る限り、全然まだこれからの幼さですが、すくすくと育っていたことが分かります。

「どこからかタネが飛んで来たのかも」という意見もありますが、あまりに苦しい言い訳のように聞こえます。それなら我が家のプランターにもフェミナイズドのタネが飛んで来て欲しいです(日本国内で大麻を栽培するのは法律で禁止されています)。

かつては、首相官邸内でいわゆるマジックマッシュルームが発見されたこともありますし、日本の中枢はスキモノの集まりなのかもです。実はいいヤツだったりするのかもです。

モリカケ問題よりこっちをもっと追求して欲しいぞ!