※オトナの事情により、このブログにはいくつかのウソが混じっています

CBDオイル

CBDオイルは個人輸入よりも正規代理店がオススメ【通販】

投稿日:2016年7月11日 更新日:

vapemania728*90

産業用大麻(ヘンプ)から作られた「CBDオイル」。日本でも新しい可能性として、たくさんの人から支持されるようになりました。

私がCBDオイルを知ったのは2014年のころのこと。当時は情報が少なく、国内で入手するのが困難だったため、アメリカやイギリスから個人輸入をしていました。

しかし!いまから購入するなら個人輸入よりも「CBDオイル輸入販売 CBD LAB」や「CBDオイルの正規輸入通販サイトHemp Navi」のような正規代理店がオススメです。本日はその理由についてご紹介します。

CBDオイルの個人輸入がオススメできない理由

CBDオイルの個人輸入がオススメできない理由は「税関で止められるリスクがある」からです。

CBDオイルは産業用大麻(ヘンプ)から作られます。大きなくくりでは、違法ドラッグのマリファナと同じ植物です。もちろん、CBDオイルはマリファナの酩酊成分(違法成分)である「THC」が混入しないように十分な注意を払って製造されていますが・・・

「酩酊成分(違法成分)のTHCが入っていませんよ」ということを証明できないと、個人的の際に税関で荷物が止められてしまいます。

先日は「一部のCBDオイルから違法成分であるTHCが検出された」という報道もあり、さらに検査が厳しくなることが予測されます。

正規代理店であれば、メーカーからきちんと成分の証明書を受け取って税関へ提示し、輸入できたものを日本国内で販売しているので、「代金を支払ってけど商品が届かない」ということは当然あり得ません。壊れた商品が届いたり、間違った商品が届いたりしてもすぐに連絡することが可能です。

安心して手に入れるために、私はすべて正規代理店から購入するようにしています。

日本国内で産業用大麻(ヘンプ)を栽培し、CBDオイルを製造できれば地産地消で素晴らしいのですが、大麻取締法と関税法の規制があるため、残念ながら国産は不可能です。

日本国内でももっともっとCBDオイルという新しい可能性が拡がりますように!

おすすめの記事

1

大麻から作られた「CBDオイル」が到着したので使ってみました。新しい可能性を感じさせてくれる体験でした。

2

大麻や覚醒剤、MDMAなどを摂取した後、尿検査や毛髪検査、血液・唾液での検査でどのくらいの期間まで検出されるのかを一覧にしました。

3

フルスペクトラムで10%濃度という驚異の新製品、AZTEC CBDを脳内ふたりで試してみました!

4

どーしょーもない(褒め言葉)ジャンキーの条件を紹介するコーナーです。いわゆる「あるある」ネタです。

5

CBDのコンセントレート「ワックス」がファーマヘンプ社から登場!驚異の55%濃度です。

-CBDオイル
-, , , ,

Copyright© 扉の先通信 , 2019 All Rights Reserved.