マガリが作成したサンターキーのフライヤーです。フライヤーの置き場所にはいつも苦労してます。置けそうな場所あれば教えて下さい。
Santarchy TOKYO 2009
フライヤー表面です。
思いっきり「6th Annual」て間違えているけど、本当は7回目です。2009年はシンプルな感じにしました。NO SPECTATORはサンタの重要なキーワードです。
フライヤー裏面です。
文字小さくして文章量を増やしました。注意が多くなってしまうのは仕方ないところですね。QRコードも掲載。
Santarchy TOKYO 2008
フライヤー表面です。
早いものでもう6回目です。今回はガラっとデザイン変えてみました。
フライヤー裏面です。
フォトコラージュは裏面に移動です。楽しそうな写真満載でよい感じです。
Santarchy TOKYO 2007
フライヤー表面です。
早いものでもう5回目です。mixiなんかでも人が集まるようになってきました。もう紙のフライヤー時代は終わったのかもです。というわけで、2006年とほとんど変わらない2007年です。
フライヤー裏面です。
次くらいは変えるかもです。
Santarchy TOKYO 2006
フライヤー表面です。
2006年より、新しいキャッチコピー「FULL ON SANTADELIC」が追加されました。早いものでもう4回目です。フライヤーの基本デザインは今後も変わらないような気がします。
フライヤー裏面です。
もう裏面も一生このままにしていこうかと思います。
Santarchy TOKYO 2005
フライヤー表面です。
口コミで拡がるのが一番安全だろうと思い、2005年はフライヤーを印刷して撒くということは行いませんでした。
そのためかなり手ヌキです。いわゆるファミスタ'87手法です。「サンターキー」の文字が無意味に光りまくってます。今後もこの傾向は続くと思われます。
フライヤー裏面です。
2004年の内容から変更があった場所に手書きで修正を加えてみました。
Santarchy TOKYO 2004
フライヤー表面です。
貧乏ヒマ無し・技術無しな俺じゃなくって、誰かフライヤー作ってーと頼ってたけど、結局土壇場で作りました。
去年の写真があったんで分かりやすく写真コラージュです。
「二女一男一緒に」という不思議な言葉も並んでいます。
フライヤー裏面です。
ギャラクシーなバックに今年の流行語候補「もしくはゲッチュ」な説明が載っています。
デカデカと「マガリスギ.com」の名前入り。えっへん。
Santarchy TOKYO 2003
フライヤー表面です。
サイケなイベントじゃないし、どんなデザインにしようかなーと悩んだ末にジャパニズム溢れるこんな感じになりました。
サンターキーのスペルを思いっきり間違えている事にはイベント終了まで気づきませんでした。
さらにアメリカン・サンタからは「December 20だけじゃなくて、集合時間の12時ってのも英語で書けよ!」と突っ込まれました。できの悪い子ですんまへん。
フライヤー裏面です。
イベントの簡単な説明とWEBサイトのアドレスを書いてます。
今思うと、ここになんでマガリスギのアドレスを明記してなかったんだろ。宣伝できたのになー。
下の方にいるサンタはサンターキー TOKYOのメーリングリスト(英語版)でお馴染みの「Sunrise Santa」です。