今こそ経験を活かすとき!
ハードコアな野外レイヴパーティーやバーニングマンで身につけたキャンプ技術、サバイバル技術。みんなで同一の目的に向かって汗をかく楽しさ。終わった後のチルアウトの快感。
東日本大震災の被災地ボランティアへ、テントを担いで参加するのは僕らレイヴ・野外フェス世代がやるべきことだと思います。そして、僕らならそれを楽しむことさえできると思います。
お金を出したり救援物資を送るのももちろん大切です。でも、それは老人でも行えます。老人の方が金持ってる時代です。僕らは、僕らができる精一杯のことは、現地に出向いてのハードコアな肉体労働ではないでしょうか。
一日も早い復興を目指し、Ravers Save the Neighbors(レイヴァーは仲間を助けるよ)を合い言葉にいろいろやっていきます。
さぁ、世代の役目を果たしてみましょう!
ATTENTION
被災地ボランティアは自己責任です。余震や作業中のケガ、有害な粉塵による疾病等、リスクを認識した上でご参加ください。また、ボランティアは「させていただく」ものです。「してあげる」ものではありません。自分のスキルや資格・経歴を主張しすぎて現地の方々へ迷惑をかけないようご注意ください。