クラブ用語は語尾が上がり、エロワードは語尾が下がる

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「ゲストがやって来たので」という会話をしていたとき、「あー、語尾を上げるのがパーティの人っぽいよね」と言われてしまいました。ゲスト(↑)と、最後の「ト」の音を高く発音したことが癇に障ったようです。

んで、ふと思い返すと「クラブ用語は語尾が上がり、エロワードは語尾が下がる」という法則に気づいてしまいました。マジかと。

というわけで、今日はいくつかのワードをご紹介します。

クラブ用語(語尾上がる)

クラブ

ゲスト

パーティ

フロア

アシッド

道産子

BAD

ゴア

インビ

パイプ

エロワード(語尾下がる)

フェラ

クンニ

泡パーティー

手マン

スカトロ

イビサ

バイブ

なぜ語尾が上がるのか

語尾が上がる表現(UP-TALK)は、英語の疑問系がそうであるように、「相手に同意を求める表現」のときに使われるとされています。ガールズバーにいる媚び系の女の子とか、みんな語尾上げですよね。

「もうちょっとだけココにいていいですかぁ?」と言われて「はい」と答えただけで指名料を取られるような、アレです。

クラブという一体感が大切な空間において、語尾上げ表現になってしまうのは自然なことなのかもしれません。一方、エロワードについては男女どちらかの一方的な願望が強いために語尾が下がるのかもです。

私もクラブ人生が長いですが、いまだにクラブ内でエロいことを経験したことがありません。なに食っててもです(ご飯の話)。かつて渋谷に存在した某クラブで、私はなーにも意識しないままずっと女性用トイレを使っていたことがあり、それを指摘されたときは思わずガチアガリでした(私は一軒家の中で場所が分からなくなるほどの極端な方向音痴です)。

今夜もアゲていきましょう。できることなら股間も!

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