近所の銭湯が土曜日休みなんで、金曜の夜に遊んで帰ったときなんかは
ちょっと困りものでした。キッチン風呂だと体が洗えないし。
で、そういった生活から導き出された一つの真理。
それは
「体なんて3日に1回洗えばOK、Tシャツやパンツも2日に1回変えればOK」
髪は洗わないとすんごい不潔な感じになるけど、体は石油から作られた
石鹸を毎日つけてゴシゴシ洗わなくても大丈夫だと思うんです。
別に匂わないし。水浴びくらいで十分。
Tシャツやパンツだって汗だくにならない限りは毎日変える必要ないでしょ。
男のパンツは女の子のように毎日変えなくても大丈夫。
な、ハズ。
もちろんベッド・インの前には必要以上にキレイにしてるから安心してね♥
まぁそんな感じで今日は仕事を早く終わらせて銭湯に行きます!
自宅のユニットバスでは落ちない疲れと汚れを落としてくるにょーん。
バーニングマンでは最高2週間パンツを履き替えなかったマガリでした。
自宅の遊園地(名前はネバーランド!)で子供と遊ぶマイケルに
ゴシップ記者のオッサンが
「マイケル、君は大人なんだからマトモになりなよ」
と冷淡な目で悪意たっぷりにインタビューを続ける番組でした。
これがマイケルじゃなくてアップルコンピュータの創立者の一人、
スティーブ・ウォズニアックだったらどうだったんでしょ。
彼の自宅も遊園地のようで娯楽施設がワンサとあるらしいけど、
「ウォズ、君はいつまでも子供の心と子供を愛する心を持っている。すばらしい」
と賞賛されたと思います。
モノゴトってのは捉え方、報道のやり方でいくらでも形を変えますよね。
僕はマイケルの考え方・行動にすごく共感を覚えます。
子供はすばらしい想像力と創造力に溢れ、愛すべき存在です。
サイケデリクスの効果の下、子供のころの感覚がよみがえってきたときに
そのあまりの想像力と創造力に感激しました。
あー、俺ってば昔はこうだったんだよなー、と
ムサっ苦しい大人になってしまったことを実感しました。
あのころの感覚を大事に守っていきたいなーと思います。
ちなみに俺も木登り大好きよん。
なんつーか、こう、理屈抜きでハッピーな出来事はないものか。
行きたいぞ、と書き添えてメールください。
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