ちょっと気になったのは、
マガリが入り口から入場
↓
部屋の中では制作者と思わしき女の子が友達と談笑中
↓
マガリ、絵を見ている
↓
制作者、談笑中
↓
マガリ、退出
↓
制作者、談笑中
おいなんか言えよ! という場面が少なからずあったこと。
なにを目的にして展示してんのかよくわかんないですな。
トランスDJの大御所にJorg(ヨーク)というおっちゃんがいます。
僕はヨークの子供の子守をしていて砂を投げつけられたこともあります。
このヨークは、自分がDJをする目的として、
「母なる地球のインフォメーション、封じられた古代の智恵とエレクトリックミュージックと
ダンス(アート)による人々の意識の拡大、解放、すべてとの一体感、
それらとともに、社会の古い体制を手放し新しい自由な未来のビジョンを
この3次元に共同で作り上げること」
を掲げています。きゃー、かっこいい!!
やっぱ目的のあるヤツがする仕事はすばらしい。