スウェーデンの家具屋、IKEAが日本にやって来ました。
で、青山で四畳半のミュージアムをやってます。
↓
IKEA 4.5 MUSEUM
ウォー!!(B組)
なんだかとってもオシャレな感じだ! 四畳半が楽しそうだ!
そう。マガリもかつて四畳半フロなしという部屋に住んでいました。強烈にミニマルな生活でした。
でも、狭い分収納もちゃんと考え、ピッチリ収まるように片付けていた気がします。
そうしないとすぐに部屋がイッパイイッパイになってしまうし。
今はちょびっとだけ広い部屋なので、「えーと、コレどこに置こうかなー」とか、「携帯どこ置いたっけなー」とか、そういう事態が起こります。でも四畳半時代はそんなの皆無! 布団に入ってても手を伸ばせば冷蔵庫! 窓もすぐだし出口もすぐ!
まぁなにより、高田馬場という立地で家賃3万3000円(水道代込み)というのは安かったなー。
一応フローリングだったし。リフォーム直後だったし。銭湯近かったし。
ホントあれですよ、若者たちは安くて狭い部屋に住むべきだと思います。家賃が安ければ無職で長旅もできます。狭ければ持ち物も少なくなり、シンプルで洗練された生活を送ることができます。
設備が整ってないから工夫が産まれます。キッチンで風呂入ったり、ベランダにシャワー作ったり。
ああ楽しい。楽しすぎる。というわけで、IKEAのもちょっと見てきます。
それでは最後にまた、ウォー!!(B組)