スウェーデンの家具屋、IKEAが日本にやって来ました。
で、青山で四畳半のミュージアムをやってます。
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IKEA 4.5 MUSEUM
ウォー!!(B組)
なんだかとってもオシャレな感じだ! 四畳半が楽しそうだ!
そう。マガリもかつて四畳半フロなしという部屋に住んでいました。強烈にミニマルな生活でした。
でも、狭い分収納もちゃんと考え、ピッチリ収まるように片付けていた気がします。
そうしないとすぐに部屋がイッパイイッパイになってしまうし。
今はちょびっとだけ広い部屋なので、「えーと、コレどこに置こうかなー」とか、「携帯どこ置いたっけなー」とか、そういう事態が起こります。でも四畳半時代はそんなの皆無! 布団に入ってても手を伸ばせば冷蔵庫! 窓もすぐだし出口もすぐ!
まぁなにより、高田馬場という立地で家賃3万3000円(水道代込み)というのは安かったなー。
一応フローリングだったし。リフォーム直後だったし。銭湯近かったし。
ホントあれですよ、若者たちは安くて狭い部屋に住むべきだと思います。家賃が安ければ無職で長旅もできます。狭ければ持ち物も少なくなり、シンプルで洗練された生活を送ることができます。
設備が整ってないから工夫が産まれます。キッチンで風呂入ったり、ベランダにシャワー作ったり。
ああ楽しい。楽しすぎる。というわけで、IKEAのもちょっと見てきます。
それでは最後にまた、ウォー!!(B組)
今、秋葉原が揺れている(らしい)。
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最近の秋葉は居心地が悪い
電気の街から萌えの街へ。いつでもアキバはオタクの聖地だった。
アキバなら、細かい要望にも対応できる鋭いお店があり、気のいい仲間や次々に技を繰り出すライバルがいて、2D・3Dの次元を超越して魅力あふれる女の子もいた。
そう。ここは最高にリラックスして自分の好きなことに没頭できる街だった。
が、んが。
「電車男」やメイド喫茶、一連の萌えブームによって「アキバ」は一気に有名になった。その結果、これまでにない層がアキバに集まってくるようになった。超大型店舗・ヨドバシカメラの秋葉原出店もそれに拍車をかけた。
これまでは独自のマナーを守って、お互いの文化(そう、オタクの語源にもなっている、お宅同士の文化)を傷つけることなく静かに平和的に自己の活動を楽しんでいたところに、突然異端児が入り込んできたのだ。
その異端児たちはアキバの文化を嘲笑するかのように街を闊歩し、メイドに群がり、おでん缶を食べ尽くした。
ネイティブ・アキバリアンたちの心が痛むのも分かる。
が、んが!
ここで負けてはいけないと思う。アキバから離れてはダメだと思う。
そう。僕らの大好きな音楽「トランス」も同じ状況なのだ。インドのゴアやイスラエルという、およそヒットチャートとは無縁の地で作り出された音楽が、なぜかavexなどの巨大資本によってグチャグチャ・メチャクチャにその様式を変えられ、平和なお茶の間に届けられるようになった。世界中のトラベラー・レイバーが大切に育ててきた文化が、お金の大好きな人たちによって妙な形に変えられてしまった。
(そのため、サイケ(サイケデリックトランス)やダークサイ、ゴアトンラスなど細かい分類をする必要が産まれてきた)。
クラブにも野外レイブにも、それまで見かけなかったような客層が入ってきた。暗黙の了解であったマナーは破られ、最悪の場合、パーティーが中止に追い込まれる事態にもなった。
古くからのレイバーの中には居心地の悪くなったトランスカイから去っていく者もいた。
でも、そのおかげでよくも悪くもシーンは拡大した。毎週末のようにパーティーが開催され、トップアーティストが次々と来日するようになった。世界に通じる日本人アーティストやレコードレーベルも産まれてきた。閉鎖的だったシーンが広がり、よりオモロイことになっていった時期と言えるのかも知れない。
アキバに集う皆さん。ここで負けずに、これまでと同じように独自の世界を追求していって欲しい。
ブームに乗っているだけの層はいずれ去る。そのブームの風が去った後に、荒涼とした大地が残るか、豊穣の季節を迎えられるかは、あなた、いや、お宅次第だ!!!!
ちょっと忙しいんで今日はサイト紹介だけで。
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上沼恵美子 こころ晴天
インターネットのおかげで、東京にいてもブラックロックにいても大阪のオバハンのシャベクリを聞くことができます。
ああ素晴らしい。今日も気分はナニワ色。
たとえ どんなに癒しな萌え萌えカチューシャ メイドさんでも
そのバックには 黒いヤクザがいるかもで
たとえ どんなに新鮮で 香しいバッズであっても
そのバックには ピースなんてない黒いヤクザがいるかもで
たとえ どんなに上手な当店自慢のヘルス嬢でも
そうバックには 腹も下も黒いヤクザがいるかもで
愛を感じるMDMAや 世界の真理に触れるLSDも
そのバックには 資金目当てのヤクザがいるかもで
僕らは 何も分からない
僕らは 何も知らない
でもそうさ 信じていよう
感じた感覚だけは 間違いのない物だったと
トップページの配色がヒドイとのご指摘を受けたので変更してみました。
恥ずかしいぐらい爽やかです。ミニスカートもヒマワリも涙が出るくらい爽やかです。
さて、今週末から日本のオリジナル・カルチャー「ゴールデンウィーク」が始まります。
なにを考えてるのか、マガリの昼間の勤務先は9連休になってしまってます。これでまた給料減ってしまいます。
が、んが。
まだどうやって過ごすのかまったく決まってないのです。どーしようー。
「富士山」、「熊野古道」、「大内宿」というのが、ちょっと気になるキーワードだったんですが、えーと、アレですよ。先週くらいにNHKでやってた富士山特集見ました?
GWとか夏休みとかなると、富士山の登山道は超大行列になってて、うっひゃコレ通勤ラッシュと一緒じゃん!という人の多さでした。さらに頂上では土産物やラーメン、ビールとか売ってるし(ゴミはどうしてんだろ?)。
熊野古道も大内宿もやっぱり連休のときは賑わってるようなんで、うーん、どうしようかなーという感じです。
自然の中で空気の流れや水の動きを純粋に感じていたい!
僕は歳を取ってしまったのかもしれない。
さーて、どうすっかな。考えるか考えないかで決定します。
明日は地球に感謝し、美しい地球を守る意識を共有する日、アースデイですよー。
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「アースデイ東京2006」
天気も良さそうだし、代々木公園でノンビリしてこようと思います。うまい野菜が食いたいです。
あと、ネットでちょっと高額な物を輸入してしまいました。到着までドキドキです。
脱・モテ人生を目指してこんなのやってみました。
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「モテぢから実力テスト」
点数は76点。箸にも棒にもかからない感じの、微妙なモテなさっぷりでした。
さて、今や一億総モテ志向ですが、モテってナニ?ということを改めて考えてみたいと思います。
恋人がいるとか結婚してるってのはモテとは違う。うん、確実に違う。帰り道に待ってる人がいる、のはストーカーかオバケか債権回収代行業者だ。複数の女の子と付き合ってるてのも、器用なだけでモテとは違う気がする。
えーとえーと、「キャバクラで俺だけお触りOK」とか、「就活中の女の子から道を尋ねられる」とか、そういう方がモテっぽいな・・・。「コンビニで俺の時だけいらっしゃいませ」とかも、モテっぽい気がする・・。
こう考えると、モテって好感度なのかしら。他にもたくさん男はいるのに、俺だけちょっといい思い、ってのがモテなのかも。それも、大して仲良くなってない相手(出会って間もない相手)から好かれてるというのがモテな気がする。それなら見た目や立ち振る舞いってのは非常に重要だよなぁ。出会ってすぐに負債総額の話とかしないだろうし。
しかしまぁ、いつからモテとか気にする時代になったのかね。大人になったもんだよね。チンコにこんな隠し機能が付いていたなんて知らなかった子供の頃が、懐かしいわー。
精子のネバネバには、栄養がタップリだぞぅ。
追伸。
・・・こんなんばっかりだと、マガリスギ以外で関わっているアーティストさんからそのうち怒られそうですが、とりあえず怒られるまではこんな調子でやってきます。大目に見てやってください!!
セクハラ程度の社内恋愛してみたい。
日曜は東京・お台場で開催された「渚ミュージックフェスティバル・春」へ遊びに行ってきました。
風邪でブリブリだったけど、すげー楽しかった!!!!!!
やっぱ踊るの大好き!! トランス大好き!!
雨なんて気にしない!! 野外レイブ大好き!!!!
と、散々楽しんでしまったのでした。そして風邪は悪化。
というわけで、次はダークサイドに目を向けてみます。
僕は早めの時間にスルっと入場したのですが、午後なってからエントランスゲートを覗いてみると強烈に行列していました。ビビリました。
いくらなんでも入場までに2時間とか並ばせるのはひどい。当日券目当ての行列はさらに強烈で、あんな行列にするくらいなら前売り1万枚で止めない方がよかったのでは? もしくは当日券を出さなくてよかったのではないでしょうか。
そう。渚は強烈に行列するイベントなのです。1時間や2時間並ぶのは当然のようです。さらに再入場もできません。飲食物の持ち込みは・・・どうなんですか?知らないや。
前回の「渚ミュージックフェスティバル・秋」でもかなり行列してたのに、今回も改善されてないようでした。
せっかくアーティストがよくても、場所がよくても、これじゃ入場前からお客さんはイヤになってしまいます。また、音のジャンルが増えてブースの数も増えたため、一つずつのスペースが狭くなり、中途半端な場所だと音が混ざっちゃってワケ分かんなかったり、遠すぎてペナペナの音しか聞こえなかったり。野外フェスだから会場のキャパシティは関係ないのかもだけど、それでも入場させすぎな気もしました。
あああ、こんな気持ちはこれまで何度も味わってるぞー。
GMSやInfected MushroomやRaja Ramなど世界の超一流アーティストが集まるパーティーは恐ろしい混雑となります。両手を広げて踊ることなんてできないほどの混み具合です。それでも、オーガナイザーとしては入りたい人を帰すワケにもいかないし、お金のこともあるしで、とにかく詰め込んできます。
「行きたいんだけどね・・・混むしね・・・客層もね・・・」
こんな会話をどれだけ聞いてきたことでしょう。
オーガナイザーは経費をペイするため、またスポンサー企業によい数字を示すため、入場者を増やそうとします。そりゃそうだ、スポンサーにしてみたら「どれだけの数が集まったか」が大事で、「どれだけ濃ゆい客が集まったか」なんて知ったこっちゃない。
お客さんはお客さんで、自分の趣味と違う客層に嫌悪感を示したり、自分が入った後は入場制限しろやと思ったり。まぁ勝手なもんです。GAL・GAL男が嫌われがちですが、向こうからしたら俺らも「ジャンキー崩れのヒッピーもどき」なんて嫌われてるのかも知れません。
さーて、どうしたもんか。入場料をガツンと値上げる?客層の統一のためドレスコートを導入する?一般客が来れないようなアンダーグラウンドパーティーにする?
うーんうーんうーん。なんかどれもメリット・デメリットある感じです。
あ、そうだ。一つ思ったんだけど、タレントとかの一般的に知名度があって、トランスパーティー好きをメディアで公言してる人いないよね。ジュリアナはいたのにね(さんまやサッカーの人など)。上戸彩とかのりピーとか、パーティー来ててもそれ言わないよね。なんでかね。
そこらへんが上客となって、イメージの向上と収支の改善をしてくれたらいいのかな。むー。
やっぱ踊るの大好き!! トランス大好き!! 野外レイブ大好き!!!!
という俺としては、「渚なんてもう行かねー」という声を聞くと心痛むのですよ。
なんかこう、ガツっと、ないもんかなー。
次回の「渚」はエントランスの改善を求めます。
そして、このジレンマの解決方法を見つけるためにまた踊り続けたいと思います。
秋の渚が楽しみだ!!
季節は春。どう見ても青二才の新入生や新入社員たちが必要以上に溢れかえっています。
我が町・高田馬場も連日連夜新歓コンパの学生が大騒ぎです。
前から集団で歩いてくるのを見ると100人組み手よろしく投げ飛ばしたくなります。
さて、そんな新歓コンパの席において目上の人との会話は非常に大切になります。
以下の例文はいくつか不適切な表現が含まれています。
それを改め、肉欲の季節に活用してみてください。
「えー、クラブとか行くんですかー? ヴェルファーレとかですかー?
私、クラブって行ったことないんですよー。ハコっていうんですよね? 連れて行ってくださいよー。
あー、でも踊り方とか知らないんですよー。教えて下さいねーvvv
DJとかもやってるんですかー? お皿をこすったりしてるんですかー?
え? こすらないんですか? えー? トランス? あんまり分かんない・・・。あ、でも友達が「姫トランス」ってゆうCD買ったって言ってました! 今度借りて聞いてみますね☆
でもトランスって、麻薬でラリったりしてるんですよね? え? しないですか?
よく知らないんですよー。教えて下さいねーvv
あ、でもテクノっていうのは少し聞いたことがありますよ。お兄ちゃんが好きで、YMOとかー。
でも本当に今度連れて行ってくださいね。どんな服で行こうかなーvvv」
ちなみにクラブは一人で行くもんだ。
友人の大切な手術があるので、アホなことは書かないでおきます。
アホも休み休みやれという言葉もあるし。
今日は満月に祈るよ俺。
みんなもう「DJ 50/50」には投票したかな?
さて、昨日ジョン・ロビンソンの名前も出ておりましたので、今日は「なぜジュリアナ東京は衰退したのか」について考えてみたいと思います。
ジュリアナ東京・・・確実に一時代を築き上げたクラブ(ディスコ)。極端にアゲられたシンセ・ヒットと眩しすぎるほどのライティングに合わせ、お立ち台の上でボディコン姿のGALが扇子をフリフリ踊る・・・。下にはスーツ姿の男たち・・・。
こんなのが一般的なジュリアナ感だと思います。つーか俺もそうだし。
営業していたのは91年~94年のわずか4年。バブル景気の象徴のように思われがちですが、年代で考えるとバブル崩壊後ですね。そしてオウムが着々と力を付けていた混沌の時代ですね。
一時は「ジュリアナで遊んでいること」がステータスシンボルのようになっていたのに、なぜ衰退したのか。なぜディスコブームは終わったのか(その影でもっとアンダーグラウンドなクラブ・ムーブメントは始まっていたけど)。
やはり、大きな理由は客層の変化でしょう。全国的に有名になり、avexからも無料入場券付きコンピCDが発売されたりしたため、各地からジュリアナ目指して「いちびり」な連中が来まくった。彼(彼女)らの一部は音なんて関係なく、「ジュリアナで大騒ぎしていること」を楽しんでいたため、古参の音好きたちは息苦しくなってきた。
また、「トゥナイト2」などのオヤジ情報番組によって「ジュリアナに行けばエロい女の子がいる」という認識が広がり、これまた音には関係のない客層を増やすことになった。
ただ大騒ぎするだけの客、エロ目的の客。音もマナーも関係なくなり、ジュリアナの屋台骨を支えていたハズの音や踊りの好きな客や、ステータスの欲しかった有名人たちがまず離れていき、いちびりたちも流行り廃りが早いので常連客にはならず、次第に収益が悪化していった、と。
えええええええと、これって今のレイブシーンに似てないっすか!?
「ネタ食って騒ぐこと」がステータスのチョイ悪ギャルたちや、アゲアゲな女の子たち目当ての男たち。
海でも山でも、騒げればよいってことでゴミなんて気にしない。普段はキャンプなんてしないからテントも置きっぱなしで帰ってしまう。「今日はタマ食っててさー」なんて話を平気でする(いや、マジで危険やで)。
シーンが拡大し、音に触れる機会が増えることはいいことだと思う。それによって新しい出来事も増え、次のシーンが作られていく。でもそこで大切なのは、これまでの文化・客層をリスペクトし、次につなげられるように大切に考えていく気持ちなんじゃないかと思う。
あと、音楽の場でエロいことを第一に考えるのだけは勘弁して欲しい。そりゃ結果として、女の子と仲良くなることはあるだろうけど、フロアに突然流れ込んできて一瞬だけ盛り上がるとか、後ろの方で品定めをしてるような行為は、プレイしてる人にも失礼である。
朝まで踊り続けていれば、朝日の素晴らしさに感動するハズだ。色づいていく世界や、海や森の大きさに感動するハズだ。そんな圧倒的な存在の前では、エロい気持ちとか、ゴミのこととか、とにかく恥ずかしく感じてこないだろうか。
これから本格的に始まる2006年レイブシーン。どうか、音と踊りと大自然を愛し、すべてにリスペクトする気持ちを、次につなげる気持ちで朝まで踊り倒して欲しい。
分かりやすく言えばカミ食えってことだよ!!!!!
タマばっかりで遊ぶな若者たちよ!!!!
Shanti, Peace, Respect Earth.
マイドのことながら、話は横にずれる。
クラブカルチャー誌の「LOUD」が、DJ人気投票「DJ50/50」を開催しております。
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LOUD 「DJ 50/50」
iPod nanoとかいろいろ豪華賞品も当たるようです。
ちなみに去年の1位はマイク・マッケナとファットボーイ・スリム!!
どっちも聞いたことねえ!!!!!
この投票結果が今後の紙面にも反映されるとのことで、僕も清き一票を投票してみたいと思います。
えーと、えーと、DJといえば・・・
ピストン西沢・・・ジョン・ロビンソン・・・オリックスのD・J・・・・DJモンブラン・・・
というわけで、レッツ投票!!
お待たせしました!次の出番は、DJ ケオーリー!!!!!
ズンドコズンドコズンドコドン
というわけで、全国のラブクラブKIDSの皆さんコンニチハ。
隣で水を飲んでるヤツに「その水俺にも回せ光線」を出しながら踊るマガリスギです。
NEWWORLDから産まれたサイケデリックレーベル、Fullmoon Recordsの第二弾もタワレコで絶好調先行発売中の今日この頃ですが、VestaxからこんなDJ機器が発売されておりました
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ギター型コントローラー S-1 Premium
いやー、どうやって使っていいのかサッパリ想像できません。
やっぱスクラッチ専科なんすかね?サイケDJの用途にゃ不向なんすよね?でもうっかりSKAZIとか買ってそうな気がするのは心配しすぎなんすかね?
腕に自信のあるDJはぜひお買い上げを!!
そして「あ、今日はCDJ持ってきてますんで」と言ってぜひ取り出してみて下さい!!
ねえみんな、シノハラのこと、好きー?
というわけで皆様こんにちは。ドレミのプレゼンターことマガリスギです。
花見とかやりましたか?ワカメ酒とか飲みましたか?
先週代々木公園に遊びに行きまして、あまりのゴミの量にビックリしました!!!!
上を見ると桜がキレイなんだけど、下界のゴミの山はさしもの俺もナチュラルインポになりそうでした。
カ・タ・セ・ヨ!!!!!!!!!
で、ちょっと小耳に挟んだネタなんですが、桜の木ってほとんどクローンらしいっすよ。
だから一斉に開花するらしいっすよ。で、そろそろ寿命らしいっすよ。
(日本のサクラが死んでゆく―ソメイヨシノの寿命に挑む男たち)
この貴重な文化を次世代に残していきたいものです。
ゴミだらけの野外はイヤーン。
Appleのコンピュータ、Macの最新機種はintelのCPUを使っています。
これまでは違ってたんだけど、今後は全部intelでいくらしいです。
で、これがナニかっつーと、ナニがアレかっつーと、コンピュータのおよそ重要な部品のほとんどがWindowsマッシーンのそれと同じになったのです。
男性自身ならぬ、コンピュータ自身がほとんど一緒ってことね。
で、だ。
AppleからintelベースのマックでWindows XPを起動できる「Boot Camp」というソフトが発表されました。
これ↓
アップルのニュースリリース
とどのつまり、MacにWindows XPを入れて、1台でMacでもWinでも両方のOSを(切り替えながら)使えるようになるというわけなのです。
いやー!!!! 俺的にはかなり衝撃的ですよ!!!!!
そして最近ここの話題はマジメなネタが多いですね!!!!!
借金のカタに大麻を育てろと鉢植えを山ほど預けられたお年寄りの話が忘れられません!!!!
ちょいと前に紹介した「Wayfaring」という地図サービスで、バーニングマン会場に最も近い町「RENO」のガイドマップを作成しています。
これ↓
RENOマップ
いやいや、それにしても便利な時代になってもんじゃ・・・
グリグリ動かせるのもやっぱり快適だし・・・。
今年の夏はぜひご活用ください。
あと2週間とちょいで「MOTHER 3」がついに発売です。
もう楽しみでしょうがない。
初代「MOTHER」をプレイしたのは確か中学生のころ。軽快な音楽と言葉、アメリカンなグラフィック、強すぎるお兄さんや戦車やイヴ、そしてマジカントにずいぶん感動したものでした。
さあ、次はどんな冒険が待っているんだろう?
やりたいことは全部やる。死ぬ気で生きろ!! 俺らはまだまだ遊び足りないぜー!!